Axi(アクシ)は信頼性が高く優れた取引環境に定評がある、オーストラリアのFX業者です。
ユーザーは世界100ヶ国、60,000人にも上り、顧客満足度やカスタマーサービスなどにおいて数々の輝かしい受賞歴があります。
2019年5月まで日本でサービス展開していましたが一度日本から撤退し、2022年8月から再び日本在住者向けのサービスを展開しています。
とりあえずおすすめの海外FX業者で口座開設してトレードを始めたい方は、以下の3つの業者がおすすめです。
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おすすめの海外FX業者
なお、安全かつ人気のある海外FX業者を、海外FX業者おすすめランキングで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

Axi(アクシ)の基礎知識
出典:https://www.axi.com/jp
| レバレッジ | 最大1,000倍 |
|---|---|
| スプレッド | 0.0 pips〜410.9 pips(変動するため参考値) |
| 銘柄数 | 全266種類 ・通貨ペア:73種類 ・貴金属:7種類 ・エネルギー:5種類 ・コモディティ:4種類 ・株式:68種類 ・株価指数:74種類 ・仮想通貨:35種類 |
| 約定率 | 非公開 |
| ボーナス・キャンペーン | 紹介ブローカー(IB)との提携キャンペーン |
| 日本語対応 | ○ |
| 金融ライセンス |
|
| 設立 | 2007年 |
| 運営会社 | AxiTrader Limited |
| 公式サイト | Axi公式サイト |
Axi(アクシ)の良い評判・口コミ

Axi(アクシ)の良い評判や口コミには、以下のようなものがあります。
| Axi(アクシ)の良い評判・口コミ |
|---|
|
それぞれ解説していきます。
他海外FX業者と比較してもスプレッドが狭い
Axiは他海外FX業者と比較してもスプレッドが狭いという評判・口コミがあります。
主な海外FX業者のスプレッド(2023年12月時点)を以下に示します。
| 海外FX業者 (口座タイプ) |
USD/JPY | EUR/JPY | EUR/USD |
|---|---|---|---|
|
1.1pips | 1.9pips | 1.4pips |
|
2.4pips | 2.8pips | 1.9pips |
|
1.5pips | 2.1pips | 1.4pips |
|
1.1pips | 2.2pips | 1.0pips |
|
1.6pips | 1.6pips | 1.3pips |
Axiのスプレッドは、他の大手海外FX業者と比較しても確かに狭いようです。
スプレッドが狭いことにより取引ごとにかかるコストを軽減できるため、スキャルピングトレーダーにおすすめの業者となっています。
最大1,000倍のハイレバ取引ができる
Axiは最大1,000倍のハイレバレッジ取引ができるという評判・口コミがあります。
主な海外FX業者の最大レバレッジを以下に示します。
| 海外FX業者 | 最大レバレッジ |
|---|---|
|
1,000倍 |
|
1,000倍 |
|
1,000倍 |
![]() Exness |
無制限 |
|
400倍 |
Axiの最大レバレッジ1,000倍は他の大手海外FX業者と比較しても遜色なく、トップクラスの倍率と言えます。
レバレッジ1,000倍になっていることで、証拠金が少なくても大きな額を稼げる可能性があります。
また、Axiのレバレッジの最大の特徴は「口座残高によるレバレッジ制限がかからないこと」です。
海外FX業者によっては、証拠金残高によってレバレッジに制限がかかり、最大レバレッジ数値で取引できないというケースがあります。
しかしAxiは証拠金残高がどれだけ増えてもレバレッジに制限がかからないため、効率よく資金を増やすことができます。
ゼロカットシステム採用により追証のリスクがない
Axiはゼロカット対応により追証のリスクがないという評判・口コミがあります。
損失が証拠金額以上になった際に、マイナス残高分をFX業者が負担して口座残高をゼロにリセットしてくれるシステム
ゼロカットシステムを採用していることにより、相場が急変動して残高がマイナスになってしまった時でも入金額以上の損失が発生しなくなります。
つまり、追証のリスクが無くなるため安心して取引に臨むことができます。
公式サイトで謳っているわけではありませんが、Axiではマイナス残高になった場合には、基本的にゼロカット対応で損失補填をしてくれるようです。
豊富なCFD銘柄を取引できる
Axiは豊富な銘柄を取引できるという評判・口コミがあります。
Axiと大手海外FX業者2社の取扱い銘柄数を以下に示します。
| 海外FX業者 |
|
|
|
|---|---|---|---|
| FX通貨ペア | 73種類 | 55種類 | 53種類 |
| 貴金属 | 7種類 | 5種類 | 2種類 |
| 仮想通貨 | 5種類 | 8種類 | 3種類 |
| エネルギー | 4種類 | 8種類 | – |
| 商品(コモディティ) | 68種類 | 1,300種類 | 50種類 |
| 株式 | 74種類 | 29種類 | 8種類 |
| 株価指数 | 35種類 | 58種類 | 40種類 |
Axiの取扱い銘柄数は、通貨ペア・貴金属・株価指数で他2社よりも多くなっています。
特に通貨ペアや株価指数で取引を楽しみたい人にはAxiが向いていると言えます。
全銘柄ストップレベル0
Axiのストップレベルは、全銘柄で0となっています。
指値注文や逆指値注文のような予約注文を設定する時に、現在の価格から離さなければならない値幅のこと
ストップレベルが小さいほど指定できるレートの選択肢が増え、注文が通りやすくなるため、スキャルピングや細かい自動売買などの取引を有利に進められます。
Axi(アクシ)の悪い評判・口コミ

Axi(アクシ)の悪い評判や口コミには、以下のようなものがあります。
| Axi(アクシ)の悪い評判・口コミ |
|---|
|
それぞれ解説していきます。
取引ツールはMT4のみでMT5に対応していない
Axiは取引ツールがMT4のみでMT5には対応していないという評判・口コミがあります。
MT5の方がMT4よりも動作スピードが速く、搭載機能も充実していることから、対応している海外FX業者は増えています。
しかし、自動売買システム(EA)やカスタム・インジケーターの数が少ないため、対応していない海外FX業者もまだ多い状況です。
最低入金額が高めに設定されている(プレミアム/エリート口座)
Axiには、プレミアム口座とエリート口座の最低入金額が高いという評判・口コミがあります。
- スタンダード口座:無料
- プレミアム口座:$500
- エリート口座:$25,000
確かにプレミアム口座とエリート口座の最低入金額が高くなっており、
しかし、その分スプレッドが狭くなっているので、長期的に考えると先行投資として元は取れるはずです。
ゼロカット適用にはカスタマーサポートへの申請が必要
Axiでは、ゼロカット適用にカスタマーサポートへの申請が必要になってしまいます。
Axiはゼロカットシステムを正式に公認しているわけではないので、自動的に適用されるわけではありません。
また、重要指標発表時に複数口座での両建てを行うといったような禁止行為を行うと、承認されないこともあります。
Axi(アクシ)の安全性

Axi(アクシ)の安全性について、解説していきます。
グループで3つの金融ライセンスを取得している
Axiグループはグループ全体で複数の金融ライセンスを取得しています。
- ASIC(オーストラリア証券投資委員会)ライセンス番号:318232
- FCA(英国金融行動監視機構)ライセンス番号:466201
- DFSA(ドバイ金融サービス庁)ライセンス番号:F003742
特にASIC、FCAは審査内容が厳しく取得難易度が高いため、その2つに規制されているAxiは信頼性が高いと言えます。
分別管理を採用している(信託保全なし)
Axiは、顧客の資産管理方法として分別管理を採用しており、信託保全はありません。
- 分別管理とは:自社の資産と投資家から預かっている資産を一緒くたにせず、きちんと分けて管理すること
- 信託保全とは:投資家から預かった資産を自社で保管せず、第三者機関である信託銀行に預けること
Axiは信託保全なしとはいえ、分別管理で投資家の資産が自社の資産と分けられて管理されているため、万が一Axiの経営が破綻しても資産は投資家にスムーズに返還されます。
金融庁からは警告を受けていない
Axiは金融庁から警告を受けていません。
金融庁は無登録で金融商品取引業を行う者に対して、警告を発出しています。
金融商品取引業は、内閣総理大臣の登録を受けた者でなければ、行うことができない。
出典:https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=323AC0000000025
そのため、多くの海外FX業者は「インターネットを通じて、店頭デリバティブ取引の勧誘を行っていたもの」として、日本での取引を控えるように注意喚起されています。
しかしAxiは、2018年に一度日本市場から撤退して2022年8月に再び戻ってきたという経緯がありますが、今のところ警告を受けていません。
利用に違法性はない
Axiを利用すること自体に違法性はありません。
金融庁が海外FXに対して「違法性がある」とみなすポイントは、海外FX業者が金融庁に「無登録」であり、かつ「勧誘」して金融商品取引業を行う場合です。
そして、このどちらもサービスを提供する側である海外FX業者の違法性を問うものであり、利用するユーザー側には何の責任も負わされません。
日本国内でAxiを利用しても、取り締まられたりペナルティを課されたりすることはないので安心してください。
Axi(アクシ)の口座タイプ一覧

Axi(アクシ)の口座タイプには、以下の3つがあります。
- スタンダード口座
- プレミアム口座
- エリート口座
それぞれ解説していきます。
スタンダード口座
スタンダード口座は、どのようなトレードスタイルにも対応できるベーシックな仕様の口座です。
最低入金額がないので、ハイレバレッジを利用して小額から大きな利益を狙うことが可能です。
| メリット |
|
|---|---|
| デメリット |
|
| 向いている人 |
|
プレミアム口座
プレミアム口座は、0.0 pipsからの極狭スプレッドを実現した口座です。
1回1回の取引コストを安く済ませることができるため、スキャルピングのような短期間に売買を繰り返す取引におすすめです。
| メリット | 0.0 pipsからの極狭スプレッドで取引コストを抑えることができる |
|---|---|
| デメリット |
|
| 向いている人 | スキャルピングやデイトレードのような短期集中型の取引をしたい人 |
エリート口座
エリート口座は、プレミアム口座よりもさらにスプレッドの狭さを追求した口座です。
スタンダード口座かプレミアム口座に総額$25,000以上を入金し、日本語サポートセンターに連絡すると、エリート口座に切り替えることができます。
| メリット | 0.0 pipsからの最極狭スプレッドで取引コストを最安に抑えることができる |
|---|---|
| デメリット |
|
| 向いている人 | 取引コストを最安で抑えたく、かつ元手を用意できる人 |
Axi(アクシ)の取引条件

Axi(アクシ)の取引条件を紹介していきます。
取引時間
Axiの取引時間は、各金融商品によって異なります。
- 通貨ペア:平日00:01~23:58(MT4サーバー時間)
- 金属:平日01:01~23:58(MT4サーバー時間)
- エネルギー:銘柄による
- コモディティ:銘柄による
- 株価指数:銘柄による
- 仮想通貨:平日00:01~23:59(MT4サーバー時間)
レバレッジ
| 口座タイプ | 最大レバレッジ |
|---|---|
| スタンダード口座 | 1,000倍 |
| プレミアム口座 | 1,000倍 |
| エリート口座 | 1,000倍 |
Axiでは全ての口座タイプで最大レバレッジが1,000倍です。
ダイナミックレバレッジを採用しているため、レバレッジは口座残高ではなく取引金額によって変動します。
保有ポジション量に応じてレバレッジ制限がかかり、最大レバレッジが自動的に変動するシステム
取引額やロット数が少ないほど高いレバレッジにすることができますが、銘柄によって制限がかかるため注意が必要です。
手数料(入出金・取引・口座維持)
| 取引内容 | 手数料 |
|---|---|
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| 取引手数料 |
|
| 口座維持手数料 | 無料 |
Axiで残高がゼロになった口座や12ヶ月以上取引のない口座は閉鎖されますが、その場合も口座維持手数料はかかりません。
自動売買システム(EA)
Axiでは、自動売買システム(EA)の使用に制限を設けていません。
自動売買システムのインストール方法は以下の通りです。
- 1.MT4プラットフォームを開く
- 2.メインメニューから「File」を選択
- 3.「Open Data Folder」をクリックし、新しいフォルダパネルを表示
- 4.「MQL4」フォルダを選択
- 5.「Experts」ファイルを選択
- 6.EAファイルを「MQL4」フォルダにドラッグ&ドロップ
- 7.変更を有効にするためにMt4を再起動
iPhoneやAndroidではEAを利用できないので注意してください。
両建て取引
Axiでは、同一口座内での両建て取引ができます。
しかし、Axiでは複数口座間での両建てや、他海外FX業者間での両建ては禁止されています。
Axi(アクシ)で口座開設する条件

- 18歳以上であること
- 初めてのアカウントであること
- 過去に契約違反で口座凍結されていないこと
- サービス提供国に住んでいること
既に他のメールアドレスでアカウントを取得している場合は、新しいメールアドレスで別アカウントを作ることは認められていません。
またAxiは世界100ヶ国以上でサービスを展開していますが、アメリカ、ロシアなどはサービス提供の対象外となっており口座開設ができません。
Axi(アクシ)を始める方法/流れ
Axi(アクシ)を始める方法や流れは、以下の通りです。
- STEP1:口座開設フォームを入力
- STEP2:口座タイプや基本通貨・個人情報の入力
- STEP3:本人確認書類をアップロード
- STEP4:利用規約に同意
- STEP5:入金して取引開始
手順に沿って解説していきます。
STEP1:口座開設フォームを入力
まず、口座開設フォームを入力します。
- 名前
- 電話番号
- メールアドレス
紹介ブローカー(IB)との提携キャンペーンに参加する場合は「パートナーコードをお持ちですか?」をクリックしてください。
入力欄が現れるので、パートナーコードを入力して紹介ブローカー(IB)と口座の紐づけを行いましょう。
その後プライバシーポリシーに同意して「送信」をクリックします。
STEP2:口座タイプや基本通貨・個人情報の入力
次に、口座タイプや口座通貨・個人情報の入力をします。
- 使用する口座タイプ
- レバレッジ
- 口座通貨
- 名前
- メールアドレス
- 電話番号
- 生年月日
- 国籍
- 住所
最後に、アンケートで雇用形態や資金源、預貯金・投資の概算額を聞かれるので回答します。
アンケートは審査に影響するわけではないので気軽に答えて問題ありません。
重要書類に対する同意のチェックボックスにチェックを入れて「送信」をクリックします。
STEP3:本人確認書類をアップロード
次に、本人確認書類をアップロードします。
- 身分証明書
└運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、国家身分証明書のいずれか1点 - 住所証明書
└住民票、公共料金の請求書、クレジットカードの利用明細書、印鑑登録証明書、納税証明書などのいずれか1点
国家身分証明書とは保険証、住民基本台帳カード、障害者手帳、在留カードなどを指します。
住所証明書は、身分証明書に住所が記載されていれば提出不要です。
パスポートや保険証のように住所確認ができない身分証明書を選択した場合にのみ提出してください。
住所証明書は3ヶ月以内の発行日付でなければいけません。
STEP4:利用規約に同意
次に、利用規約に同意します。
重要書類に対する同意のチェックボックスにチェックを入れて「続行」をクリックします。
必要情報が漏れていないか確認してOKなら「申込書を送信する」をクリックします。
本人確認書類との照合が終わり審査が通れば、AxiからメールでIDとパスワードが送られてきます。
IDとパスワードは会員ページとMT4へのログイン時に使うので、忘れないように注意しましょう。
STEP5:入金して取引開始
いよいよ入金して取引を開始します。
入金額が最低入金額を下回ると取引を開始できないので気をつけましょう。
- スタンダード口座:無料
- プレミアム口座:$500
- エリート口座:$25,000
Axi(アクシ)に関してよくある質問

Axi(アクシ)に関してよくある質問を紹介していきます。
Axiのメリット・デメリットは?
| メリット | デメリット |
|---|---|
|
|
ボーナス特典は充実していませんが、ハイレバレッジとゼロカット対応、極狭スプレッドなど快適な環境で取引できるのがAxiの魅力です。
Axiに向いている人、向いていない人は?
| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
|
|
Axiは狭いスプレッドで取引コストを抑えつつ、ハイレバレッジで一攫千金を狙いたい人に向いています。
Axiの入金方法は?
- 国内銀行送金(日本円)
- bitwallet(日本円、米ドル)
- 仮想通貨(Tether、RippleEthereum、Bitcoin、Litecoin、Stellar)
入金手数料は全て無料になっています。
また入金額が口座へ反映されるのは、Axiの営業時間内(日本時間で月曜午前9時から土曜午前9時)となっています。
Axiの出金方法は?
- 国内銀行送金(日本円)
- bitwallet(日本円、米ドル)
- 仮想通貨(Tether、RippleEthereum、Bitcoin、Litecoin、Stellar)
出金手数料は無料となっています。
国内銀行送金の場合、着金時に銀行側の受け取り手数料は発生しないので、安心して出金できます。
また、出金申請が処理されるのはAxiの営業時間内(日本時間で月曜午前9時から土曜午前9時)となっています。
Axiではデモトレードできる?
Axiではデモトレードすることができます。
デモトレード専用のデモ口座が設けてあり、$50,000の仮想資金を使いながらリアルな環境での取引練習が可能です。
専任のアカウントマネージャーが週5日24時間でサポートしてくれるため、FX初心者でも安心して取引を始められます。
Axiではスキャルピングできる?
Axiではスキャルピング可能です。
数秒から数分程度の短い時間内に何度も取引を繰り返し、小さな利益を積み重ねていく手法
取引コストが高い場合、短時間に売買を集中させるスキャルピングのような取引手法では、稼ぎづらいです。
そのため、取引コストであるスプレッドが狭いことが、スキャルピングを成功させるカギとなります。
Axiでスキャルピングする際は、スプレッドが狭いプレミアム口座やエリート口座を利用しましょう。
Axiのロスカット水準は?
Axiのロスカット水準は、どの口座タイプも一律20%となっています。
為替レートが不利な方に動いた時に一定の水準を超えると強制的に取引が決済され、損失が際限なく膨らむのを防ぐ仕組み
証拠金維持率がロスカット水準を下回った時に自動的に執行される
Axiで稼いだ場合は納税や確定申告が必要になる?
Axiで稼いだ場合は納税や確定申告が必要になることがあります。
- 給与所得者:給与以外の年間所得(FXで稼いだ分を含む)の合計が、20万円を超えた時
- 給与所得者以外:年間所得(FXで稼いだ分を含む)の合計が、48万円を超えた時
上記ケースに該当した場合は1年間(期間:1月1日~12月31日)で得た所得を、次の年の確定申告期間中(原則2月16日~3月15日)に税務署に届け出てください。
Axiは1億円以上の高額出金に対応している?
Axiが1億円以上の高額出金に対応しているかは、出金方法により異なります。
仮想通貨では一括で$100,000まで出金できますが、国内銀行送金では出金上限額が明言されていません。
国内銀行送金でも、少なくとも仮想通貨と同じ程度までは出金可能と推測できますが、もし心配な場合は少しずつこまめに出金することをおすすめします。
Axi(アクシ)の評判・口コミまとめ

この記事では「Axiの評判や口コミ、安全性や口座タイプ」などについてお伝えしてきました。
Axiは業界トップクラスの狭いスプレッドと高い信頼性が魅力のFX業者です。
最大1,000倍のハイレバレッジとゼロカットシステム、ストップレベル0という快適な取引環境も実現されています。
Axiを利用する際は、メリットを最大限に享受して取引を楽しみましょう。
なお、安全かつ人気のある海外FX業者を、海外FX業者おすすめランキングで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。












