FBSとは、最大レバレッジの水準が業界トップクラスであり、資金が少ない人でも取引が可能な、業界最大手の海外FX業者です。
ゼロカットシステムを採用しており、もし取引に失敗しても有効証拠金以上の損失は発生しません。
入金ボーナスなどのキャンペーンも豊富であるため、FX初心者でも気軽に挑戦しやすい業者となっています。
なお、とりあえずおすすめの海外FX業者で口座開設してトレードを始めたい方は、以下の3つの業者がおすすめです。
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おすすめの海外FX業者
なお、安全かつ人気のある海外FX業者を、海外FX業者おすすめランキングで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

FBSの基礎知識

出典:https://jpfbs.com/
| レバレッジ | 最大3,000倍 |
|---|---|
| スプレッド | 0.6pips〜75,700pips |
| FX通貨ペア | 37種類 |
| 約定率 | 95% |
| ボーナス・キャンペーン | 口座開設ボーナス デモコンテスト |
| 日本語対応 | ○ |
| 金融ライセンス | VFCS金融ライセンス |
| 設立 | 2009年2月 |
| 運営会社 | Mitsui Markets Ltd. |
| 公式サイト | FBS公式サイト |
FBSの良い評判・口コミ

FBSの良い評判や口コミには、以下のようなものがあります。
- 最大3,000倍のハイレバレッジ取引ができる
- ゼロカットシステムにより追証のリスクがない
- EUR/USD、USD/JPYのスプレッドが狭い
- キャッシュバックボーナスが豪華
- 出金スピードが早い
それぞれ解説していきます。
最大3,000倍のハイレバレッジ取引ができる
FBSでは、最大3,000倍のハイレバレッジ取引をすることができます。
レバレッジとは、資金が少ない人でも、何倍もの利益を狙うことのできる数値で、レバレッジが高ければ高いほど大きな利益が見込めます。
すなわち、レバレッジが高いほど少ない資金でトレードを始められるということです。
数ある海外FX業者の中でも、FBSのレバレッジの高さはかなり高いです。
ゼロカットシステムにより追証のリスクがない
FBSでは、ゼロカットシステムを採用しているため、追証のリスクがありません。
日本国内のFX業者では、ゼロカット自体導入が法律で禁止されています。
しかし、海外FX業者であるFBSはゼロカットシステムが導入されており、もし口座残高がマイナスになってしまった場合は、ゼロカットシステムによりゼロになります。
ただし、両建て取引をして意図的にゼロカットを狙ったトレードなど、ゼロカットを悪用したトレードは追証が発生する可能性があります。
ルールに則りトレードをしている限りは、マイナスになった場合にゼロカットシステムが適用されます。
EUR/USD、USD/JPYのスプレッドが狭い
FBSは、EUR/USDとUSD/JPYのスプレッドが他社と比較しても狭めです。
スプレッドとは、通貨ペアのレートの差のことで、スプレッドが狭いほうがコストが抑えられます。
| 海外FX業者 | EUR/USD | USD/JPY |
|---|---|---|
![]() | 1.0pips | 1.4pips |
![]() | 1.6pips | 1.5pips |
![]() | 0.7pips | 0.7pips |
![]() | 1.9pips | 1.1pips |
![]() | 1.1pips | 1.0pips |
上記のように、同じ海外FX業者と比較しても、EUR/USDとUSD/JPYのスプレッドは狭く、コストを抑えてトレードが可能です。
キャッシュバックボーナスが豪華
FBSでは、最大10,000ドルがもらえるキャッシュバックボーナスを常時開催しています。
スタンダード口座、セント口座、ゼロスプレッド口座、マイクロ口座の開設が条件です。
FX通貨ペア、もしくは貴金属のトレードをすることで受け取ることができます。
他にも、様々な条件があるため事前に確認しておきましょう。
出金スピードが早い
FBSでは、いくつかの出金方法が用意されていますが、bitwalletで出金をすると最短20秒で着金します。
通常は、数時間〜数日かかることも多いです。
bitwalletよりは遅くなりますが、STICPAYでの出金も可能で、15分〜20分で着金します。
いずれの方法でも他社と比較してもかなり早く、すぐに着金できて安心です。
ただし、クレジットカードで出金を行う場合は、締日や支払日などの関係で数日〜数ヶ月を要する場合があります。
なるべく早く出金したい場合は、bitwalletかSTICPAYを選択しましょう。
※上記ボタンをクリックすると公式サイトに遷移します。
FBSの悪い評判・口コミ

FBSの悪い評判や口コミには、以下のようなものがあります。
- レバレッジ制限が厳しめ
- 取引できる通貨ペア・銘柄が少ない
- 約定力が低くスリッページが起きやすい
- ボーナスにクッション機能がない
- 銀行送金での出金に対応していない
- 日本語によるサポートが不十分
それぞれ解説していきます。
レバレッジ制限が厳しめ
FBSでは、口座の有効証拠金に応じて、レバレッジに制限が設けられています。
| 口座残高 | 最大レバレッジ |
|---|---|
| 0~200ドル | 3,000倍 |
| 200~2,000ドル | 2,000倍 |
| 2,000~5,000ドル | 1,000倍 |
| 5,000~30,000ドル | 500倍 |
| 30,000~150,000ドル | 200倍 |
上記のように、口座の残高に応じて最大レバレッジが異なり、残高が多いほど制限が厳しくなります。
口座タイプごとにも最大レバレッジが異なります。
FBSでは、複数の口座を開設することが可能ですが、レバレッジ制限は単一取引口座のみが対象となっています。
いくつかの口座でポジションを保有していたとしても、各口座でレバレッジ制限に達する有効証拠金がない限りは制限はかかることはありません。
取引できる通貨ペア・銘柄が少ない
FBSは、取引が可能な通貨ペアと銘柄が比較的少なめです。
上記のように、FBSはどの銘柄をとっても他社よりも少ない傾向にあります。
ほとんどの人が取引する銘柄は固定するため、自分の取引したい銘柄がFBSで取り扱われていれば問題ありません。
しかし、マイナーな通貨ペアを取引したいという人や、色々な銘柄を取引してみたいという人にはあまりおすすめできません。
約定力が低くスリッページが起きやすい
FBSは、約定力が低いため、スリッページが起きやすいです。
相場が急落したり急上昇したりなど、大きな変動が起こった際に、スリッページが起こってしまうことがあります。
FBSは、約定力が低いためこのスリッページも起きやすいというデメリットがあります。
ボーナスにクッション機能がない
FBSにはボーナスがありますが、クッション機能がありません。
つまり、クッション機能がないFBSでボーナスをもらったとしても、ボーナス分は証拠金としては認められません。
しかし、クッション機能がないことにより、取引量の条件を満たせばボーナスを出金できるため、取引量の多い上級者の人には使いやすい業者です。
銀行送金での出金に対応していない
FBSでは、いくつかの出金方法がありますが、一般的な銀行送金には対応していません。
通常、入金手段として銀行振込を選択した場合、同一銀行口座に出金するのが一般的です。
しかし、FBSでは銀行送金での入金はできるものの、利益分を銀行口座に出金することができません。
日本語によるサポートが不十分
FBSのサイトは、日本語表記にも対応しているものの、ただ翻訳のアプリを使ったかのような不自然な日本語が目立ちます。
多少不自然な日本語である程度なら問題ないものの、上記の口コミのように、肝心な部分の日本語が理解できないと困ってしまいます。
普通に取引をするだけであれば日本語が不自由であっても問題ありませんが、何か調べたい際や問い合わせたい際などに少し不便する可能性があります。
FBSの安全性

FBSの安全性について、解説していきます。
グループ全体で3つの金融ライセンスを取得している
FBSは、グループ全体で金融ライセンスを3つ取得しています。
金融ライセンスとは、各国の金融監督機関によって発行されている、金融業の営業を許可する証明のことです。
FBSは、本社をキプロス共和国とセルビア共和国の2箇所に構えています。
ベリーズIFSC、オーストラリアASIC、南アフリカFSCAの金融ライセンスを取得しており、公式ホームページにも明記されています。
資金管理方法は信託保全を採用している
FBSは、資金管理方法として信託保全を採用しています。
信託保全は、例えばFX業者が倒産してしまった場合に、顧客の資金が全て保護される仕組みを採用しています。
海外FX業者には、信託保全の資金管理方法が義務付けられているわけではありません。
最大100ドルまでの保証や、倒産した時に保証が付かないという業者もあります。
海外FX業者の中で信託保全を採用している業者は少なく、海外FX業者の中でもFBSは安心して利用できます。
イギリスのプロサッカーチーム「レスター・シティ」のオフィシャルパートナー
FBSは、2022年8月から、イギリスのプロサッカーチーム「レスター・シティ」のオフィシャルパートナーの契約をかわしています。
レスター・シティは世界的に有名なサッカーチームの1つで、そのようなチームのオフィシャルパートナーになるためには信頼性が必要となります。
そのため、FBSは社会的にも信頼性が高いと言えます。
また、以前はバルセロナFCのオフィシャルパートナーも勤めていました。
日本の金融庁から警告を受けている
FBSは、日本の金融庁から警告を受けています。
海外FX業者が日本の金融庁の許可なく、日本で営業することは禁止されています。
FBSは、金融ライセンスを取得していますが「金融商品取引法に基づく登録を受けていない海外所在業者」であるため、警告を受けています。
利用すること自体に違法性はない
FBSは日本の金融庁から警告を受けているため「利用することは違法なのではないか」と思う人も多いはずです。
しかし、FBSを利用すること自体に違法性はありません。
トレーダーが利用するFX業者を選ぶことは規制されておらず、違法性はないです。
ただし、利用時のトラブルがあった場合は自己責任となるため、注意が必要です。
※上記ボタンをクリックすると公式サイトに遷移します。
FBSの口座タイプ

FBSには、以下の3つの口座タイプがあります。
- セント口座
- スタンダード口座
- プロ口座
それぞれ解説していきます。
セント口座
FBSのセント口座は、最低入金額は1ドル〜と全ての口座の中で一番低く、少ない資金でも始めることができます。
まずは投資を試してみたいという初心者の人や、長期的に少しずつ利益を出したいという人が多く利用しています。
| メリット | 1ドルからトレードが可能 手数料は無料 |
|---|---|
| デメリット | スプレッドは1pips〜 一度に大きく利益は出せない |
| 向いている人 | 小さい投資額をコツコツ増やしていきたい人 |
スタンダード口座
FBSのスタンダード口座は、FBSの口座の中でも一番多く利用されている、一番オーソドックスな口座です。
レバレッジの高い取引が可能であったり、取引可能な銘柄を全て取引することができたりなど、FBSのトレードをする上で一番使いやすい口座タイプです。
| メリット | 最大3,000倍のレバレッジで取引可能 豊富な銘柄から選択できる |
|---|---|
| デメリット | 最低入金額は100ドル〜 失敗した際の損失も大きい |
| 向いている人 | スプレッドやレバレッジなど安定した取引を行いたい人 |
プロ口座
FBSのプロ口座は、最低入金額が1,000ドル以上など、上級者向けの口座タイプです。
スプレッドが狭く、他の口座タイプと比較しても優位性がある口座タイプです。
| メリット | 取引手数料無料 スプレッドが狭め |
|---|---|
| デメリット | 最低入金額が1,000ドル〜 レバレッジは低め |
| 向いている人 | 10万円以上の投資を一度にできる人 |
【2026年7月開催中】FBSのボーナス・キャンペーン

FBSのボーナスやキャンペーンを紹介します。
- 入金ボーナス|入金額の100%を獲得
- キャッシュバックキャンペーン|取引量に応じて獲得
それぞれ解説していきます。
入金ボーナス|入金額の100%を獲得
FBSでは、入金した額の100%の額がボーナスとして受け取れる、つまり入金するだけで利用できる資金が2倍になるキャンペーンを開催しています。
入金ボーナスは、上限が100万円となっており、上限に達するまでは入金すれば入金額の100%のボーナスが付与されます。
ただし、この入金ボーナスは、スタンダード口座とセント口座の2口座でしか適用されません。
また、30日以内にボーナスを有効化する必要があるため注意が必要です。
キャッシュバックキャンペーン|取引量に応じて獲得
FBSでは取引量に応じて、キャッシュバックが受け取れるキャッシュバックキャンペーンを開催しています。
1ロットあたり最大15ドルのキャッシュバックを受け取ることができ、上限もないためかなり魅力的なキャンペーンです。
また、出金条件がないため、無条件で出金が可能です。
ただし、プロ口座はキャンペーン対象外となっており、口座タイプや通貨ペアでキャッシュバック金額が異なるため注意が必要です。
※上記ボタンをクリックすると公式サイトに遷移します。
FBSの取引条件

FBSの取引条件を紹介していきます。
取引時間
FBSは、基本的には月曜朝7時〜土曜朝6時59分までが取引時間となっています。
サマータイムと言われる夏の期間は、1時間前倒しされ、月曜朝6時〜土曜朝5時59分までの取引時間となります。
他の海外FX業者だと、7時10分や7時15分など、時間ちょうどに開始されない業者も多く、窓埋めを狙ったトレードチャンスを逃してしまうこともあります。
FBSでは、月曜6時や月曜7時などわかりやすい時間での取引開始になるためチャンスを逃すことが少ないです。
レバレッジ
| 口座タイプ | 最大レバレッジ |
|---|---|
| セント口座 | 1,000倍 |
| スタンダード口座 | 3,000倍 |
| プロ口座 | 2,000倍 |
FBSでは複数の口座タイプを用意しており、それぞれの口座タイプで最大レバレッジが異なります。
少額から取引が可能なセント口座では最大1,000倍、オーソドックスなスタンダード口座は最大3,000倍、最低入金額が1,000ドル以上と大口取引を行えるプロ口座では2,000倍となっています。
いずれも比較的スプレッドは大きく、資金を一気に増やすチャンスを得やすいです。
手数料(入出金・取引・口座維持)
| 取引内容 | 手数料 |
|---|---|
| 入金手数料 | 無料〜2.5% |
| 出金手数料 | 0.5〜2.5% |
| 取引手数料 | 無料 |
| 口座維持手数料 | 無料 |
FBSでは、取引手数料や口座維持手数料は発生しないものの、入出金の際に手数料が発生します。
入出金の方法によって手数料が異なり、入金する際には銀行送金とSTICPAY以外は手数料がかかりません。
また、出金する際はどの出金方法を選択しても最低0.5%の手数料が発生します。
自動売買システム(EA)
FBSでは、自動売買システムを導入しており取引制限がないため、自由に自動売買システムを稼働することができます。
VPSサービスを月額制で提供しており、ハイスペックなVPSを利用することができます。
両建て取引
FBSでは、同一口座内での両建て取引をすることが可能です。
他社の口座との両建てを行うアービトラージや、ゼロカットシステムを悪用する両建ては規約違反となり、口座凍結や利益没収などのペナルティが課せられる可能性があります
FBSで口座開設する条件

- 18歳以上であること
- 本人に繋がる携帯番号があること
- 顔写真付きの身分証明書を持っていること
FBSに限らず、海外FX業者は、基本的には18歳以上であれば誰でも口座開設することが可能です。
しかし、運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどの顔写真付き身分証明書が必要となるため注意が必要です。
FBSを始める方法/流れ

FBSを始める方法や流れは、以下の通りです。
- STEP1:口座登録フォームを入力
- STEP2:パスワード設定・メール/電話番号認証
- STEP3:本人確認書類を提出
- STEP4:口座タイプを選択
- STEP5:取引プラットフォームや通貨を選択
- STEP6:MT4/MT5のダウンロード・ログイン
- STEP7:入金して取引開始
手順に沿って解説していきます。
STEP1:口座登録フォームを入力
まずは、FBSの公式サイトにアクセスの上、口座登録フォームに情報を入力します。
この際、氏名はアルファベットで記入してください。
入力が完了したら「トレーダーとして登録する」をタップします。
※上記ボタンをクリックすると公式サイトに遷移します。
STEP2:パスワード設定・メール/電話番号認証
次にパスワードを設定し、メールアドレスもしくは電話番号の認証を行います。
設定するパスワードは、大文字と小文字と数字を合わせた文字列で構成します。
設定が完了したら、入力したメールアドレスや電話番号宛に認証メッセージが届きます。
認証番号をFBS上で入力したら、仮登録が完了です。
STEP3:本人確認書類を提出
次に、ダッシュボードの「身元を確認する」から、顔写真付きの身分証明書をアップロードします。
利用できる本人確認書類は、以下の通りです。
- 運転免許証
- 健康保険証
- マイナンバーカード
- パスポート
- 在留カード
- 年金手帳
上記の書類から、2種類提出する必要があります。
STEP4:口座タイプを選択
書類の提出まで完了したら、口座タイプを選択します。
前述した通り、FBSでは3つの口座タイプから選ぶことができます。
- セント口座
- スタンダード口座
- プロ口座
マイページの「実際口座開設」から開設できます。
STEP5:取引プラットフォームや通貨を選択
次に、取引するプラットフォームや通貨を選択します。
取引プラットフォームは、MT4、MT5のどちらかを選ぶことができます。
STEP6:MT4/MT5のダウンロード・ログイン
レバレッジなどの設定も完了したら、Mt4、MT5のログインIDとパスワードが表示されます。
IDとパスワードはあとから確認することができないため、スクリーンショットやメモ等で控えておくようにしてください。
STEP7:入金して取引開始
以上の手続きを行うことで、取引を開始する準備が整いました。
あとは入金をして取引を開始します。
FBSに関してよくある質問

FBSに関してよくある質問を紹介していきます。
FBSのメリット・デメリットは?
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ボーナスが手厚い 最大レバレッジが大きい リスクを抑えてFXを始められる | 銘柄数がやや少ない 日本語表記が分かりづらい スプレッドが広め |
FBSは、入金ボーナスやキャッシュバックボーナスなどのボーナスが手厚く、少額から始められるセント口座があるため、初心者でも使いやすいメリットがあります。
しかし、銘柄数が少なかったり、比較的スプレッドが広かったりなど、大口取引や取引量の多い人にはデメリットも存在します。
FBSに向いている人、向いていない人は?
| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
| 少額からコツコツ始めたい人 ハイレバレッジで取引したい人 勉強しながら投資したい人 | 色々な銘柄の取引をしたい人 スキャルピング取引をしたい人 ボーナスを有効活用したい人 |
FBSは、最低入金額が低く設定されているため、少額を投資しコツコツと利益を増やしていきたいという人におすすめです。
反対に、様々な銘柄の取引やスキャルピングをしたいという上級者の人にはあまりおすすめできません。
FBSの入金方法は?
- 銀行送金
- クレジットカード
- bitwallet
- STICPAY
- Perfect money
- 仮想通貨
FBSでは、上記の6つの方法で入金することができます。
入金方法を選ぶ際は、手数料や着金時間を考慮することが大切ですが、出金することも考えた上で、選びましょう。
入金額までの出金は、入金方法と同じ方法でないといけないというルールがあるため、注意が必要です。
FBSの出金方法は?
FBSの出金方法
- クレジットカード
- bitwallet
- STICPAY
- Perfect money
FBSで出金する際は、基本的に、入金と同じ方法である必要があります。
また、出金に時間がかかるケースもあるため、よく確認してから実行しましょう。
FBSではデモトレードできる?
FBSでは、デモトレードを利用することができます。
もちろん利用は無料で、本番さながらの取引を試すことが可能です。
FBSではスキャルピングできる?
FBSで、スキャルピングをすることは可能です。
しかし、取引手数料が他社と比較してやや高く、スキャルピングに向いている業者ではありません。
FBSのロスカット水準は?
FBSのロスカット水準は、有効証拠金に対し20%となっています。
もしロスカットが間に合わなかった場合でも、FBSではゼロカットシステムが適用されるため追証の心配はありません。
FBSで稼いだ場合は納税や確定申告が必要になる?
FBS以外に給与所得がある場合、利益が20万円以上出た場合は納税と確定申告が必要となります。
給与所得がない場合は、利益が48万円以上出たら納税と確定申告が必要となります。
FBSは1億円以上の高額出金に対応している?
FBSは、1億以上の高額出金にも対応しています。
出金拒否などのトラブルを避けたい場合は、事前にカスタマーサポートへ高額出金の相談をしておいたほうが安心です。
FBSの評判・口コミまとめ

この記事では「海外FX業者FBSの評判や口コミ、メリットやデメリット」を解説しました。
海外FX業者はやめとけと言われることも多いですが、FBSは金融ライセンスもしっかり取得しており、資金管理もしっかりされているため、安心して利用できます。
この記事を参考に、FBSで取引を始めてみてはいかがでしょうか。
なお、安全かつ人気のある海外FX業者を、海外FX業者おすすめランキングで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

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