Tradeview(トレードビュー)とは、数多くある海外FXサービスの中でもスプレッドが狭いことや様々な取引ツールを使用できるところが長所のサービスです。
中でも多彩な取引ツールに対応しており、有名なMeta Trader 4、Meta Trader 5に対応しているのはもちろんのこと、cTraderやCurrenexにも対応しています。
様々な取引ツールに対応することで、使用者の取引スタイルに合わせたツール選択ができるところがTradeviewの特徴の1つだといえます。
とりあえずおすすめの海外FX業者で口座開設してトレードを始めたい方は、以下の3つの業者がおすすめです。
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おすすめの海外FX業者
なお、安全かつ人気のある海外FX業者を、海外FX業者おすすめランキングで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

Tradeview(トレードビュー)の基礎知識
出典:https://www.tradeviewforex.com/ja/
| レバレッジ | 最大500倍 |
|---|---|
| スプレッド | 0pips〜0.2pips |
| 銘柄数 | 約60種類 |
| 約定率 | 非公開 |
| ボーナス・キャンペーン | なし |
| 日本語対応 | ○ |
| 金融ライセンス | ケイマン諸島金融庁金融ライセンス |
| 設立 | 2004年 |
| 運営会社 | Tradeview Ltd |
| 公式サイト | Tradeview公式サイト |
Tradeviewの良い評判・口コミ

Tradeviewの良い評判や口コミには、以下のようなものがあります。
| Tradeviewの良い評判・口コミ |
|---|
|
それぞれ解説していきます。
スプレッドや取引手数料が安い
FX通貨ペアの取引手数料とスプレッドの比較は、以下の表の通りです。
| FX通貨ペア | Xレバレッジ口座 | ILC口座 |
|---|---|---|
| 取引手数料 | 無料 | 片道2.5ドル |
| USD/JPY | 2.15pips | 0.85pips |
| EUR/USD | 1.84pips | 0.64pips |
| EUR/JPY | 2.18pips | 0.88pips |
| AUD/USD | 3.34pips | 1.64pips |
| GBP/USD | 2.31pips | 1.0pips |
狭ければ狭いほど利益を上げやすいスプレッドがTradeviewでは平均して狭く設定されていることに加え、手数料もかなり低く抑えられています。
なお、他の海外FX業者の取引手数料とスプレッドの比較は、以下の表の通りです。
| 海外FX業者 | 取引手数料 | USD/JPY | EURUSD |
|---|---|---|---|
|
片道2.5ドル | 0.85pips | 0.64pips |
|
片道5ドル | 0pips | 0.1pips |
|
片道2.5ドル | 0.5pips | 0.3pips |
![]() Exness |
片道3.5ドル | 0pips | 0pips |
|
片道3ドル | 0.35pips | 0.2pips |
Tradeviewよりもさらにスプレッドが狭いサービスはありますが、取引に必要となる手数料が片道3〜4ドルほどに設定されていることが多いです。
スプレッドが狭くても手数料が高ければ利益を圧迫するため、スプレッドが狭く手数料が低いTradeviewの使用は総合的に利益を上げやすくなります。
制限が少なく自由度の高いトレードをすることができる
多くのFXサービスでは複数口座の両建てやサービスを横断しての両建て、窓埋めや窓開けのトレードなどが禁止されていますが、Tradeviewではすべて許可されています。
禁止事項が少なければ使用者にとって自由な取引を行えるため、大きな利点だと言えます。
また、使用できるツールも有名なものであれば使用は可能です。
取引銘柄が多い
海外FX業者の銘柄数を比較した表は、以下の通りです。
| 銘柄/海外FX業者 |
|
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|---|---|---|---|
| FX通貨ペア | 61銘柄 | 55銘柄 | 53銘柄 |
| 仮想通貨 | 5銘柄 | 58銘柄 | 66銘柄 |
| 貴金属 | 3銘柄 | 5銘柄 | 3銘柄 |
| コモディティ | 6銘柄 | 8銘柄 | 5銘柄 |
| 株式 | 5銘柄 | 1,283銘柄 | 50銘柄 |
| 株価指数 | 10銘柄 | 29銘柄 | 11銘柄 |
| 合計 | 90銘柄 | 1,438銘柄 | 188銘柄 |
暗号資産はもちろんのこと、貴金属や株式指数など、様々な銘柄を幅広く取り扱っているのが特徴です。
特に上場投資信託であるETFを取り扱っているサービスは少ないため、様々な銘柄の取引を行なってみたい方におすすめです。
完全NDD方式を採用しており取引の透明性が高い
FXサービスには投資方式によって2種類に分けられ、多くのサービスはDD方式であるのに対し、TradeviewではNDDと呼ばれる方式を採用しています。
NDD方式は使用者が行なった投資の注文をそのまま市場に反映することで、間にサービスが入らないことで取引の透明性が上がります。
しかしNDD方式は運営側の負担が大きいことから他のサービスでは採用しづらい方式とされ、Tradeviewの特徴となっています。
スキャルピング専用ツールcTraderを使える
cTraderを利用するメリットは、以下の通りです。
- 操作方法が簡単
- カーソルを合わせるだけで情報が得られる
- 客観的に市場を見ることができる
- 市場情報を一括で得られる
投資方法の1つとして人気のあるスキャルピングに適したソフトであるcTraderを使用できるのも、Tradeviewの特徴だといえます。
スキャルピングは短期間で小さな利益を積み重ねていく取引方法であるため、対応したソフトを使用しなければ難しい取引です。
しかしcTraderは有名なMeta Trader 4やMeta Trader 5よりもスキャルピングに特化したソフトとなっており、スキャルピングを使用したい人には利点です。
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Tradeviewの悪い評判・口コミ

Tradeviewの悪い評判や口コミには、以下のようなものがあります。
| Tradeviewの悪い評判・口コミ |
|---|
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それぞれ解説していきます。
口座開設・入金ボーナスがない
最初の入金金額にボーナスを付与するキャンペーンを多くのサービスでは提供していますが、Tradeviewでは初回入金以外のキャンペーンも実施していません。
初期費用が少ない初心者にとってボーナスがないことは短所ではあるものの、代わりにスプレッドが狭く手数料が低いことでボーナス分は還元されています。
目に見える大きなボーナスがなくても使用者にまったく還元がない訳ではなく、日頃の取引にて利益を出しやすい点がボーナスの代わりになっています。
日本語対応が不十分
海外に拠点を持つサービスでも、サイト全体が日本語に対応していることで日本人も簡単に使用できることが多いですが、Tradeviewは日本語の説明が不十分だと言えます。
サイトのトップページなどは日本語に対応しているものの、利用規約や取引の情報などのほとんどが英語で記載されています。
英語を十分に理解して読める方は問題ありませんが、FX初心者や英語に不安がある方が始めるには少し難しいです。
初回入金額が高めに設定されている
海外FX業者の初回入金額の比較は、以下の表の通りです。
| 海外FX業者 (口座タイプ) |
初回入金額 |
|---|---|
|
100ドル(約14,000円) |
|
1,000ドル(約144,000円) |
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3ドル(約500円) |
|
3ドル(約500円) |
Tradeviewでは最低入金金額が決められており、Xレバレッジ口座は約1万4千円、ILC口座では約14万円を最低限入金しなければなりません。
他のサービスが下限を約500円に定めているのに比べ、かなり高額であることが分かります。
初回入金ボーナスもなく、入金の下限も高く設定されていることから、Tradeviewはある程度まとまった資金力のある中上級向けだと言えます。
ロスカット水準が100%であり多くの証拠金が必要
口座にある資金を最大限まで使用して投資が行えるロスカットの水準が100%であるところは利点である一方、より多くの資金が必要となります。
投資を行なってロスカットを使用することになった場合、口座の残高は0円になってしまいます。
1秒の差で市場が変化して利益になることもありますが、利益にならなかった場合は次の投資を行うために、再び入金を行なって資金を入れなければなりません。
取引を最大限に行えるところは利点であり、利益に転じず負けとなってしまえばロスカット0%は欠点だと言えます。
Tradeviewの安全性

Tradeviewの安全性について、解説していきます。
ケイマン諸島の金融ライセンスを取得している
ケイマン諸島はカリブ海にある島国ですが、イギリス領となっていることからイギリスの法律が適用されます。
ライセンスの獲得には様々な書類の提出と監査を受ける必要があるため、ケイマン諸島の金融ライセンス取得のハードルは金融ライセンスの中でも厳しい部類だと言えます。
実態のないインターネットを使用した投資は不正や信頼度が不安になるものの、Tradeviewは厳しい金融ライセンスを獲得していることから信頼度は高めです。
資金管理方法は信託保全を採用している
信託保全とは、運営者でも使用者でもない外部の第三者が資産を監視するシステムのことで、Tradeviewは「FundAdministration Inc」が監視しています。
ライセンスや資金の分散管理を行なっているサービスは多いものの、第三者に監視してもらう信託保全を行っているサービスは珍しいです。
第三者に監視を行なってもらうことで、もしもTradeviewが破産した場合でも1人あたり約370万円まで資金の保証がされています。
日本の金融庁から警告を受けている
日本の金融庁からライセンスを取得していないTradeviewは、過去に無登録で金融サービスを提供していると警告を受けています。
しかし警告を受けているからといっても違法行為ではなく、利用規約に従って使用している限り何かしらの罰則を受けることもありません。
投資関連の法律が世界と比べて遅れている日本のライセンスを獲得すれば、レバレッジは25倍に制限、ゼロカットが禁止されるなど、自由度の高い取引は行えません。
利用すること自体に違法性はない
使用するだけで違法になったり、何かしらの罰則を受けたりすることはありません。
利用規約に従った取引を行っている限り運営側も日本からの取引を制限する可能性もなく、問題なく使用は続けられます。
しかし状況は刻一刻と変化することもあるため、常に情報収集をすることが推奨されます。
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Tradeviewの口座タイプ

Tradeviewには、以下の2つの口座タイプがあります。
- Xレバレッジ口座
- ILC口座
それぞれ解説していきます。
Xレバレッジ口座
Tradeviewのレバレッジ500倍を使用したい、取引に必要な手数料を低く抑えたいという方には、Xレバレッジ口座がおすすめです。
最大の特徴であるレバレッジ500倍を設定するには口座開設後に運営へ申請する必要がありますが、申請内容は特に難しいものではありません。
申請を行わなければレバレッジは400倍となるため、レバレッジを最大にしたい方は早めの申請が推奨されます。
| メリット |
|
|---|---|
| デメリット |
|
| 向いている人 | 初めて取引を行う方やレバレッジを使用したい人 |
ILC口座
ある程度最初から資金を持ち、取引の経験を活かして、狭いスプレッドで投資を行いたい方にはILC口座がおすすめです。
最初の入金金額が1,000ドルと高めに設定されている点は始めるにあたって壁ではありますが、業界の中でも狭いスプレッドと安い手数料は魅力です。
初心者には難しい口座ではあるものの、中上級者には利点が多い口座です。
| メリット |
|
|---|---|
| デメリット |
|
| 向いている人 | 取引に慣れて初期費用を用意できる中上級者 |
Tradeviewの取引条件

Tradeviewの取引条件を紹介していきます。
取引時間
取引ができる時間は月曜日の朝6時5分から土曜日の朝5時55分まで、土曜日の日中から日曜日は市場が閉じているため取引はできません。
また、夏の時期と冬の時期では1時間ほど時間がずれること、毎日6時から6時5分は更新時間となっているため取引は停止といったところは注意が必要です。
年末年始やクリスマスも市場は閉まっていますが、ゴールデンウィークやお盆休みは通常通りの取引を行なえます。
レバレッジ
| 口座タイプ | 最大レバレッジ |
|---|---|
| Xレバレッジ口座 | 500倍 |
| ILC口座 | 200倍 |
少額から利益を出せるレバレッジ関連の制限がTradeviewでは緩く、特に口座残高に応じて段階的に制限されるということがありません。
制限を受けるのは口座残高が1,000万円を超えた場合のみで、すべての口座にてレバレッジが100倍になります。
他のサービスでは制限となる金額が低く、取引を行っているうちにいつの間にか超えてしまったということもあるため、常に最大レバレッジを受けられるのは魅力です。
手数料(入出金・取引・口座維持)
| 取引内容 | 手数料 |
|---|---|
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| 取引手数料 | 無料(ILC口座は片道2.5ドル) |
| 口座維持手数料 | 50ドル(ただし取引や入金を行うと返金される) |
幅広く使い勝手が良いXレバレッジ口座であれば、手数料はすべて必要なく使用できます。
狭いスプレッドが魅力のILC口座も取引手数料が片道2.5ドル、往復で5ドル必要となりますが、他のサービスが往復6ドルから10ドルであるため、手数料としては安い部類です。
ILC口座も入金と出金の手数料は必要なく、取引を行う度に手数料を考えなくても良くなっています。
自動売買システム(EA)
設定さえ行っていれば自動的に取引が進み、利益を出せる自動売買にTradeviewは対応しています。
特にスキャルピングを行いたい方には、スキャルピングに特化したソフトと言われているcTraderを使用できるのは大きな利点です。
また、スキャルピング以外の自動売買をしたい方も、これまでに使用してきたMeta Trader 4やMeta Trader 5をそのまま使用できるため、新たな設定は不要です。
両建て取引
多くのサービスで禁止事項に入っている両建てを、Tradeviewでは個人、複数人、複数口座、サービスを横断、すべてで許可しています。
両建てを行うことで市場の動きを注視したり、利益を確保したりといった次の投資までの時間稼ぎを行うことができます。
しかし、両建ては不正も多いことから、多くのサービスでは禁止事項として扱われているところ、Tradeviewではすべて許可されています。
なお、サービスを横断した両建てを行う際は、両方のサービスで横断した両建てが許可されていることの確認が必須です。
Tradeviewで口座開設する条件

- 18歳以上の成人
- 身分証を提出できる人
- 現住所証明証を提出できる人
口座を開設する際に、18歳以上であること、身分証明書と現住所証明書の提出は必須です。
特に18歳未満の方は保護者から許可を貰っていても口座を作ることは不可能であることから、年齢を満たすまでは待つしかありません。
開設完了までの所要時間は状況にもよりますが、およそ1日は必要になるため時間には余裕を持って開設作業を行うことが推奨されます。
Tradeviewを始める方法/流れ

Tradeviewを始める方法や流れは、以下の通りです。
- STEP1:口座登録フォームを入力
- STEP2:取引プラットフォームと通貨を選択
- STEP3:個人情報を入力
- STEP4:本人確認書類を提出
- STEP5:MT4/MT5をダウンロード
- STEP6:入金して取引開始
手順に沿って解説していきます。
STEP1:口座登録フォームを入力
公式サイトトップページの右上辺りにある新規口座開設から、口座開設の作業を行っていきます。
登録の前に、どの口座を開いて取引を行っていくのかは決めておくことがおすすめです。
初めて取引を行う方はXレバレッジ口座がおすすめですが、既に他のサービスにて取引を行い、ある程度の資金を持っている方は稼ぎやすいILC口座がおすすめです。
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STEP2:取引プラットフォームと通貨を選択
使用できるツールは全部で10種類ありますが、使いやすさや互換性などからMeta Trader 4、Meta Trader 5、cTrader、Currenexの4種類がおすすめです。
口座に使用する通貨も色々用意されているものの、日本に住んでいるにもかかわらず海外通貨にしてしまうと、日本円へ変換する際に為替手数料が必要となります。
特に理由がない限りは、日本円にしておきましょう。
STEP3:個人情報を入力
続いて登録情報を入力していきますが、入力する内容は海外の仕様になっているため注意が必要です。
たとえば名前はローマ字、住所は英語、生年月日は日付が最初、続いて月、生まれた年度となるため、2000年1月10日生まれなら10/1/2000となります。
特に英語で住所を入力するのは難しいため、補助ツールなどを使用して正確な記入が推奨されます。
STEP4:本人確認書類を提出
身分証明書と現住所証明書となる書類をスキャン、もしくは撮影を行なって提出していきます。
有効な証明書となるのは運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなどの顔写真付きであることが条件です。
現住所証明書として有効なのは、3ヶ月以内に発行された住民票、納税証明書、公共料金、電話、銀行、クレジットカードなどの請求書となります。
STEP5:MT4/MT5をダウンロード
既にダウンロードしていれば再びダウンロードする必要はありませんが、取引に便利なMeta Trader 4やMeta Trader 5のダウンロードはおすすめです。
口座開設の登録後、入力したメールアドレスに送られてくるメール内に、Tradeviewが推奨するソフトのダウンロードリンクが送られてきます。
使用したいソフトを選び、メール内に記載されているログイン情報を使用して開始しましょう。
STEP6:入金して取引開始
ダウンロードを行なってすべての口座開設操作を終えたあと、取引を行うための入金をしていきます。
入金方法はすべて手数料が無料であるため、自分が使用しやすいものや入金反映時間が短いものなどを選んでください。
Tradeviewに関してよくある質問

Tradeviewに関してよくある質問を紹介していきます。
Tradeviewのメリット・デメリットは?
| メリット | デメリット |
|---|---|
|
|
信頼できる取引環境で、狭いスプレッドを使用した取引を行いたい方にはTradeviewは利点が多いです。
しかし最初に入金できる金額をあまり用意できない方は、ボーナスやキャンペーンといったものがほぼないため、あまり多くの取引はできません。
以上のことから、資金をあまり用意できない方には欠点が大きく、既に経験したことのある方には稼ぎやすいサービスだといえます。
Tradeviewに向いている人、向いていない人は?
| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
|
|
Tradeviewは中上級者、FXサービスをこれまでにも行なってきた経験者向けだと言えます。
スプレッドが狭くレバレッジも高く維持しやすいため稼ぎやすいものの、稼ぐための体制を作るには最初に資金が必要となります。
しかし安全性の高いTradeviewで投資を始めてみたい方は、Xレバレッジ口座を使用することで稼ぐことは不可能ではありません。
Tradeviewの入金方法は?
- 銀行送金
- クレジットカード(Visa、Mastercard)
- 決済サービス(e-Transfer、ALTERNATIVE、METHODS、bitwallet、ecoPayz)
- Eウォレット(uphold、PayR、STICPAY、fasapay、TransferMate、advcashA、PayTrust)
豊富な入金方法を用意しているTradeviewは、入金に必要な手数料がすべて無料となっています。
使用する入金サービスによっては送金手数料が必要になることはありますが、Tradeview側の手数料は不要です。
Tradeviewの出金方法は?
- 銀行送金
- クレジットカード(Visa、Mastercard)
- 決済サービス(e-Transfer、ALTERNATIVE、METHODS、bitwallet、ecoPayz)
- Eウォレット(uphold、PayR、STICPAY、fasapay、TransferMate、advcashA、PayTrust)
出金も入金同様に手数料は必要ないものの、出金するサービスにて手数料が発生する場合があります。
反映される時間もサービスによって異なりますが、決済サービスやEウォレットなどは反映までの時間が平均して短くなっています。
Tradeviewではデモトレードできる?
Tradeviewでは、デモトレードが行える口座があります。
本物の市場とほぼ同じ状況で取引を行えるため、口座開設前に試してみることができます。
Tradeviewではスキャルピングできる?
Tradeviewでは、スキャルピングが可能です。
また、スキャルピングに特化したソフトであるcTraderも使用可能です。
Tradeviewのロスカット水準は?
Tradeviewのロスカット水準は0%、口座の残高すべてを使い切るまで市場での取引を粘ることができます。
また、追証もないことから、口座残高を使い切っても借金を背負う必要もありません。
Tradeviewで稼いだ場合は納税や確定申告が必要になる?
給与所得者なら年間で20万円以上、自営業やフリーランスなら年間で48万円以上の利益を出した場合、確定申告と納税が必要です。
利益の計算はFXサービスそれぞれではなく、FXサービス全体で出た利益を合算した金額となります。
Tradeviewは1億円以上の高額出金に対応している?
高額な出金には処理に時間が掛かるものの、対応しています。
また、Tradeviewは運営を開始してから現在まで不当な出金拒否を行なったという噂もなく、高額であっても利益は支払われます。
Tradeviewの評判・口コミまとめ

レバレッジが高く、不正といった噂も信託保全による安全性も高いTradeviewは、信頼度と稼ぎやすさが両立されたサービスだと言えます。
資金が少ない初心者にはボーナスがないことや最低入金金額が高いところは欠点ではありますが、資金のある中上級者には利点が多いサービスです。
なお、安全かつ人気のある海外FX業者を、海外FX業者おすすめランキングで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

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